2025/5/10 実習生ブログ更新

日頃やってて分かってるもの…だと思ってることをまとめてみると…案外うまくまとまらない…ということは…分かってない…というのが…よくわかる…からそこからグイグイ育ってみたりする。
と、おじーちゃんが言ってた。
「表面の理解」から「本当の成長」へ
これを繰り返すと…とんでもないところへいける!…かも…
しらんけど。
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「根っこは見えないところで広がる。」
地表に出ている芽は小さくても、根は深く広がっていく。言葉にしようとして初めて、“根が足りない”と気づく。
「霧が晴れる朝の景色。」
朝もやに包まれた風景は、知っているはずなのにぼんやりしている。霧が晴れて初めて“ちゃんと見えていなかった”ことに気づく。
「花を咲かせる前の“つぼみ”の時間。」
咲いてるように見えて、実はまだつぼみ。本当の意味で理解しているときは、自然に“開く”。その前に言葉に詰まるのは、つぼみが育っている証。
「水が濁っていると、深さが測れない。」
自分では深く理解しているつもりでも、水が濁っていると深さが分からない。言葉にしてみるのは、その濁りをゆっくり澄ませること。
「鳥の羽ばたきは、風に乗って初めて意味を持つ。」
羽を持っているだけでは飛べない。風に乗ろうとして初めて、“本当に飛べるか”が分かる。言葉にしようとすることは、その“飛び立ち”。
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プロを目指すブルーのブログ第2段

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